食育
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食育 記事一覧
- 地域健康講座「身近なお薬のあれこれ」~お薬や食べ物のこと~ 2026年1月16日
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大人気『減塩!みそ作り講習会』を開催します。
2026年1月1日
日本の伝統的な調味料である 『みそ』を手作りしてみませんか?
豆をつぶし、味噌玉を作り、麹と塩を混ぜ合わせる”味噌仕込み”を体験できる講座です。
味噌の魅力や減塩についての講話もあります。 -
離乳食の始め方、離乳初期(5~6か月ごろ)の食事
2025年12月19日
成長に伴い、母乳や育児用ミルクだけでは不足してくる栄養を補い、徐々に食事へ移行していくためにも、離乳食で食事の練習が必要です。離乳食を食べながら、食べ方を覚え、食べ物をかみつぶして飲み込めるようになります。
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離乳食の進め方、離乳中期(7~8か月ごろ)の食事
2025年12月19日
さて、離乳食を始めて1~2か月するとゴックンに慣れてきたでしょうか。段々とステップアップしていきましょう。この頃には、食品の種類を増やし、1日2回なるべく時間を決めて食事の時間を作りましょう。
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離乳食の進め方、離乳後期(1歳~1歳半頃)の食事
2025年12月19日
1日3回の食事リズムを大切に、家族と一緒に食事を楽しみましょう。手づかみ食べを十分にさせ、上手になってきたら、スプーンやフォークを使いましょう。
- 此花区食育推進ネットワークとは? 2025年12月5日
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離乳食の進め方、離乳後期(9か月~11か月頃)の食事
2025年12月1日
食事のリズムを大切に、1日3回に食事回数を増やしていきましょう。前歯でかじりとりをしたり、歯ぐきでつぶせるバナナぐらいの固さを目安に調理してあげましょう。
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「働き世代のための食育教室」を実施しました!
2025年10月28日
高血圧は、進行すると動脈硬化を招き脳梗塞や心筋梗塞など重篤な病気の原因になります。成人の3人に1人ぐらいは高血圧で、日本人に非常に多い病気です。食事では、減塩や野菜摂取量を増やすことが予防につながります。
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朝ごはんを食べよう!
2025年9月1日
朝ごはんを食べることは、必要な栄養補給をする以外にも、脳や消化器官を目覚めさせ、体温調整や1日の血糖値調整、お通じなど体のリズムを作ることにつながります。朝ごはんを食べないことが習慣になっている人は要注意!仕事や勉強、体力のパフォーマンスの低下につながります。「早寝、早起き、朝ごはん」は子どもにとっても大人にとっても、大切です。
- 🍅此花区おやこレシピ🥕 2025年5月1日
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モリモリ野菜で元気になろう!
2025年4月8日
健康で生きたいけど、高血圧、糖尿病や脂質異常症、便秘や肥満に悩んでいませんか?それらを予防する助けになるのが、「野菜」です。野菜は、大腸がん予防などの効果があることも認められています。
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🌷此花食育減塩レシピ🌷
2025年3月1日
塩分をとりすぎると、血管の中の水分も多くなり血管にかかる圧力が高くなります。そのため高血圧の原因となり、高血圧は心臓病や脳卒中など様々な病気を引き起こします。また、塩分の過剰摂取は胃がんのリスク等も高めることが分かっています。
- 【此花区食育ボランティア】大阪市此花区食生活改善推進員協議会(ヘルスメイト)のご紹介 2025年2月25日
- 毎年6月は「食育月間」、毎月19日は「食育の日」です 2025年1月25日

