食育
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食育 記事一覧
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「エコクッキング教室」 参加者募集♪
2026年8月1日
食材やエネルギーを無駄にせず、水を汚さない工夫や、生ごみを減らすことを工夫をすることで、地球にもお財布にもやさしい行動につながります!持続可能な美味しい食卓を守るためにも、普段の食事でできることを探してみませんか?
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「元気で長生き食育教室」 参加者募集♪
2026年8月1日
「元気で長生き」をテーマに、達者に生きる食生活のコツの講話と調理実習の講座です。
皆様の参加をお持ちしています。一人暮らしの方、男性の方、シニアの方も是非ご参加ください。 -
【第2弾】此花区役所で食育キャンペーン!~ベジチェック®測定会~
2026年8月1日
毎日の食事、野菜は十分にとれていますか?野菜の必要量は1日350g以上です。
ベジチェック®(野菜摂取量を推定できる機械)で野菜の摂取量を測定してみましょう。採血不要で、手のひらをかざして30秒ほどで結果が出ます。 -
「夏休み☆おやこの食育教室」開催!
2026年7月2日
食生活の乱れは、子どもたちの肥満や痩せ、体力低下そして学力低下にも関係しています。生きる上で基本となる『食』、夏休みにおやこで食育に取り組みましょう!美味しく食べて健康に生きる力は一生ものです♪
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【募集】健康講座保健栄養コース(食育ボランティア養成講座)開講します!
2026年6月1日
健康づくりにつながる知識をアップグレードしませんか?
健康講座保健栄養コースでは、食生活を中心に日々の健康づくりに役立つ具体的な知識について学びます。講話だけでなく、調理実習や簡単な運動実習を含む、楽しい9回連続講座となっています。 -
毎年6月は「食育月間」、毎月19日は「食育の日」です
2026年5月27日
「食育」とは、生きる上での基本であり、知育・徳育・体育の基礎と位置づけられるとともに、様々な経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践できる人間を育てるものです。
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🌷やさいレシピ🌷
2026年5月27日
健康で生きたいけど、高血圧、糖尿病や脂質異常症、便秘や肥満に悩んでいませんか?それらを予防する助けになるのが、「野菜」です。野菜は、大腸がん予防などの効果があることも認められています。
- 此花区食育推進ネットワークとは? 2026年5月7日
- 【此花区食育ボランティア】大阪市此花区食生活改善推進員協議会(ヘルスメイト)のご紹介 2026年4月7日
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🌷このはなカミカミレシピ🌷
2026年4月1日
よく噛んで食べていますか?噛む動作は何気ないことですが、健康に直結する大切なことです。次の食事からひと口30回を目安によく噛んで食べてみましょう。
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離乳食の進め方、離乳完了期(1歳~1歳半頃)の食事
2026年3月18日
1日3回の食事リズムを大切に、家族と一緒に食事を楽しみましょう。手づかみ食べを十分にさせ、上手になってきたら、スプーンやフォークを使いましょう。
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離乳食の始め方、離乳初期(5~6か月ごろ)の食事
2025年12月19日
成長に伴い、母乳や育児用ミルクだけでは不足してくる栄養を補い、徐々に食事へ移行していくためにも、離乳食で食事の練習が必要です。離乳食を食べながら、食べ方を覚え、食べ物をかみつぶして飲み込めるようになります。
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離乳食の進め方、離乳中期(7~8か月ごろ)の食事
2025年12月19日
さて、離乳食を始めて1~2か月するとゴックンに慣れてきたでしょうか。段々とステップアップしていきましょう。この頃には、食品の種類を増やし、1日2回なるべく時間を決めて食事の時間を作りましょう。
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離乳食の進め方、離乳後期(9か月~11か月頃)の食事
2025年12月1日
食事のリズムを大切に、1日3回に食事回数を増やしていきましょう。前歯でかじりとりをしたり、歯ぐきでつぶせるバナナぐらいの固さを目安に調理してあげましょう。
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「働き世代のための食育教室」を実施しました!
2025年10月28日
高血圧は、進行すると動脈硬化を招き脳梗塞や心筋梗塞など重篤な病気の原因になります。成人の3人に1人ぐらいは高血圧で、日本人に非常に多い病気です。食事では、減塩や野菜摂取量を増やすことが予防につながります。
- 🍅此花区おやこレシピ🥕 2025年5月1日
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🌷此花食育減塩レシピ🌷
2025年3月1日
塩分をとりすぎると、血管の中の水分も多くなり血管にかかる圧力が高くなります。そのため高血圧の原因となり、高血圧は心臓病や脳卒中など様々な病気を引き起こします。また、塩分の過剰摂取は胃がんのリスク等も高めることが分かっています。

