午前9時までに中身の見えるごみ袋でお出しください。
容器包装プラスチックとは?
「容器」とは商品を入れるもの(袋を含む)、「包装」とは商品を包むもので、容器包装プラスチックとは、その中身を出したり、使ったり中身商品と分離した後、不用となるプラスチック製の容器や包装のことをいいます。
プラスチック製のものでも、商品そのものは対象外となりますので、普通ごみもしくは粗大ごみ(有料)にお出しください。
プラスチック製のものでも、商品そのものは対象外となりますので、普通ごみもしくは粗大ごみ(有料)にお出しください。
対象になるもの

プラマークが表示されているもの
・ プラスチック製のボトル類
※しょうゆ・飲料用・酒類などでペットボトルでラベルなどの部分にリサイクルマーク(下図参照)の表示があるものは資源ごみへ
※しょうゆ・飲料用・酒類などでペットボトルでラベルなどの部分にリサイクルマーク(下図参照)の表示があるものは資源ごみへ

←ペットボトルのリサイクルマーク
・ プラスチック製のトレイ(皿型容器)類
・ プラスチック製のカップ・パック類
・ プラスチック製の袋、ラップ類
・ チューブ類
・ プラスチック製のカップ・パック類
・ プラスチック製の袋、ラップ類
・ チューブ類

出し方の注意
・中身は使い切り、汚れは洗ってから。
・容器包装プラスチック以外のもの(資源ごみなど)は混ぜないでください。
詳しくは<容器包装プラスチックの分け方の例>の<出し方のルール>をご覧ください。
容器包装プラスチックの収集曜日
ごみの減量・資源の有効利用のために
容器包装プラスチックの分別収集へのご協力ありがとうございます。
ごみの減量・資源の有効利用・地球環境の保全のため市民のみなさんのご協力をお願いいたします。
大阪市では容器包装プラスチックの分別収集を、平成13年10月から順次開始し、平成17年4月からは市内全域で実施しています。
容器包装プラスチックは、家庭から出されるごみのうち3分の1を占めている(体積比)ことから、分別収集し、リサイクルすることによって、効果的にごみの減量を図れます。さらに「資源の有効利用」が図られ、ひいては「地球環境の保全」にも貢献することになります。市民のみなさんのご理解とご協力をお願いします。
<容器包装プラスチック分別収集のゆくえ>
ダウンロードファイル
・平成21年度資源化フロー (pdf, 137.79KB)
・収集実績(平成20年度) (pdf, 15.18KB)
・ 収集実績(平成19年度) (pdf, 14.66KB)
・ 収集実績(平成18年度) (pdf, 6.24KB)
・ 収集実績(平成17年度) (pdf, 18.63KB)
・ 再商品化の手法 (pdf, 28.22KB)
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環境局 事業部 業務担当電話: 06-6630-3252 ファックス: 06-6630-3581
住所: 〒545-8550 大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目5番1号(あべのルシアス13階)













