廃止届、休止届、再開届、辞退届の手続きについて
2026年10月1日
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各種届出について
1.廃止届について
事業を廃止する際は、廃止する日の1ヶ月前までに届出が必要です。
届出は大阪市行政オンラインシステムにて提出してください。
【必要書類】
- 指定書
- 利用者の引継ぎ状況が分かる書類
- 大阪市行政オンラインシステムで廃止届の提出が完了した時点で、システムから申請内容が印字された「廃止・休止・再開届(様式第3号)」がダウンロードできるようになります。
- 福祉・介護職員等処遇改善加算を算定している事業所は、最終の加算の支払があった月の翌々月の末日までに、実績報告書を提出する必要があります。実績報告書の様式は、厚生労働省「福祉・介護職員の処遇改善」
(外部リンク)よりダウンロードしてください。
利用者の引継ぎ状況が分かる書類(ひな形)
CC(クリエイティブコモンズ)ライセンスにおけるCC-BY4.0
で提供いたします。
- オープンデータを探す大阪市オープンデータポータルサイト
2.休止届について
事業を休止する際は、休止する日の1ヶ月前までに届出を行う必要があります。
届出は大阪市行政オンラインシステムにて提出してください。
【必要書類】
- 指定書
- 利用者の引継ぎ状況が分かる書類(任意様式)
- 事業再開(6ヶ月以内)に向けての取り組み状況を記載した書類(任意様式)
- 大阪市行政オンラインシステムで廃止届の提出が完了した時点で、システムから申請内容が印字された「廃止・休止・再開届(様式第3号)」がダウンロードできるようになります。
利用者の引継ぎ状況が分かる書類(ひな形)
CC(クリエイティブコモンズ)ライセンスにおけるCC-BY4.0
で提供いたします。
- オープンデータを探す大阪市オープンデータポータルサイト
3.再開届について
休止届を提出した事業者が事業を再開する場合は、再開後10日以内に、事前に電話予約のうえ、窓口に来庁し、次の必要書類を提出のうえ再開の手続きを行ってください。
※再開時に事業所の移転等が発生する場合は、事前に変更届の提出が必要です。
【必要書類】
- 再開届出書(様式第3号)
- 指定書(写し)
- 指定にかかる記載事項(実施する事業に応じた付表)
- 従業者の勤務形態一覧表
- 組織体制図
- 従業者の資格証の写し
- 運営規程
- その他必要な書類(休止理由によって書類が異なりますのでお問い合わせください。)
※3~5の様式については、指定障がい福祉サービス事業等(指定障がい児支援事業等)の様式(申請・届出書類)等(別ページにリンクします。)からダウンロードしてください。
※7の様式については、運営規程(各事業)(別ページにリンクします。)からダウンロードしてください。
受付場所・電話番号
4.辞退届について
障がい者支援施設、障がい児支援施設を廃止する場合には、事前に電話予約のうえ来庁し、次の書類を提出してください。
※辞退届については届出前に事前にご相談ください。
【必要書類】
- 指定障害者支援施設(指定障害児支援施設)指定辞退届出書(様式第4号)
- 指定書(原本)
- 利用者の引継ぎ状況が分かる書類(任意様式)
受付場所・電話番号
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このページの作成者・問合せ先
大阪市福祉局障がい者施策部運営指導課指定・指導グループ
住所: 〒541-0055 大阪市中央区船場中央3-1-7-331(船場センタービル7号館3階)
電話: 06-6241-6520 ファックス: 06-6241-6608
※障がい者施策部運営指導課の電話は通話内容確認のため録音しています。







